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ニュース

  • 夏の対戦相手決まる!(公式戦)

    2007/6/24 1:10:00
    公式戦


    1回戦は、府立高専。

    7/14(土)、万博球場・第3試合。


    ●1回戦 VS府立高専(7/14(土)万博③13:20)
    ●2回戦 VS西淀川(7/18(水)万博②14:10)
    ●3回戦 北淀-東商と淀商の勝者(7/22」(日)万博①9:00)
    ●4回戦 7/23(月)、24(火)
    ●5回戦 7/25(水)
    ●準々決勝 7/27(金)
    ●準決勝 7/28(土)
    ●決勝  7/29(日)

    4回戦及び5回戦の相手は7/21(土)の抽選で決まります。
    また準々決勝以降の組み合わせは、7/25(水)に決まります。


  • 6/17オープン戦結果(高校野球)

    2007/6/18 0:42:53
    高校野球

    本日は、京都の実力校久御山高校と対戦し、残念ながら連敗となりました。

    【第1試合】
    久御山 011 000 100  3
    池  田 000 002 000  2

    ■吉山(7)、中野(2)-木下

    【第2試合】
    池  田 100 000 000  1
    久御山 000 220 02X  6

    ■吉塚(3)、常行(2)、西口(3)-中山

  • 6/16オープン戦結果(練習試合)

    2007/6/16 21:40:26

    A戦:中野-吉山のリレーで勝利!

    B戦:常行の好投、宮本の巧打!


    国立の有名進学校。大教大池田とのオープン戦を行い連勝しました。
    相手チームはマナーの素晴らしい好チームでした。

    【第1試合】              R
    池    田 001 311 000 6
    大教大池田 200 000 100 3

    ■中野(7)、吉山(2)-木下

    ※中野が先発し、初回は甘く入った直球を上位打線に連打され2点を先制されるが、その後は気持ちの入った投球で球威が増し、しっかりとゲームを作った。(7回約100球)
    ※8回から吉山にスイッチ。2イニングをほぼ完璧に抑え込み、貫禄を見せつけた。
     
    ※打線は中盤に真島、田中(太久)、原の長打などで得点を重ね、攻撃力の一端を示すことができたが、相手投手の緩急にポップフライを打たされる場面が目立ったので、まだまだ修正すべき課題を残している。

    【第2試合】        R
    大教大池田 000 0 0
    池    田 220 × 4

    ■常行(4)-中山

    ※常行(3年)が持ち味を出し好投。打ってもヒットを飛ばし試合を盛り上げた。宮本(3年)も会心のライナーでセンター右を破った。
    グランド使用時間の関係で4回で打ち切りとなったが、やはりB戦メンバーが頑張れば、俄然チームの雰囲気は盛り上がる!次の試合も頼むぞB戦!

    ※心配事も・・・
    2週間ぶりにオープン戦に行ったところ、最近打撃好調でいい働きをしていた三塁手金沢(3年)の左手に分厚い包帯。一瞬目を疑ったが、先日の試合で指を負傷し、6月中の完治は難しいとのこと。
    今までの努力を無駄にしないためにも、若さと気力で一日も早い復帰を祈るばかりだ!
    頑張れ金沢!


    ☆今日は午後から母校に帰っての練習!
    教育実習中の56期OB三谷君、今井君はオープン戦中も随時選手達に的確なアドバイスを行ってくれました。さらに午後からは同じく56期赤澤君も加わり、ノックや守備面での指導などで練習をより充実したものにしてくれました。
    56期は夏に当時公立No.1と言われていた大冠に勝利し、続く関大一高とも互角の死闘を戦った世代。池高にはこのようなまだまだ若くて頼もしいOBがいることに心強い思いを得ました。本当にありがとう!

    38期 katoh

  • OB会員用キャップができました!(OB会)

    2007/6/13 0:30:00
    OB会



    お待たせいたしました。かねてより制作を計画しておりましたOB会員用のキャップがようやくできあがりました。
    デザインも機能も皆さんに気に入っていただけるものになったのではないかと自負しております。これで球場でも池高グランドでもOBであることがすぐにわかり、現役選手達もそしてOB同士も気軽に声を掛け合えるようになると思います。
    OB会費で制作しておりますので、H17年度・H18年度・H19年度いずれかの会費を納入いただいたOBの方にお渡し致します。土日のオープン戦のある時は仲井コーチに、平日の練習時は喜多村監督に遠慮なく声をおかけ下さい。
    もちろん、夏の大会の球場でもお渡し致します。
    このキャップをかぶってみんなで池高野球部を応援しよう!

  • 6/10オープン戦結果(練習試合)

    2007/6/11 23:48:59
    練習試合

    吉山、球威十分。92球で完封!

    B戦は、好機に打てず


    6/10は春季兵庫県ベスト16の川西明峰高とのオープン戦がおこなわれ、1勝1敗でした。ベンチ入りメンバーを決めるためのオープン戦は、残すところ今週末のゲームだけとなりました。天候が心配ですが、全員が死に物狂いで高校野球に取り組んでもらいたいものです。
    なお、6/9のゲームは雨天中止でした。

    【第1試合】          R H E
    池田 000 000 300  3 8 2
    明峰 000 000 000  0 5 3

    ■吉山(9)-木下
    ■三塁打:真島
    二塁打:吉山
    盗  塁:天宅2

    ※吉山が92球で今季5度目の完封。三塁に走者を進めたのが一度だけと、春季兵庫県ベスト16のチ
     ームをしっかりと抑え込んだ。
     ちなみに、今季の吉山は、公式戦も含め110イニングを投げ、防御率1.06と抜群の安定感を見せて
     いる。
    ※一方で攻撃面では物足りなさが残った。6回までは、散発4安打・1四死球に押さえられていた。相手
     エースに球威の衰えがみえた7回に長打が2本出たが、相手の2失策がなければ無得点に終わって
     いた攻撃であった。教育実習で来ている三谷君(56期、現天理大主将)が言っていたように、結果オ
     ーライは公式戦だけにしなければ。

    【第2試合】          R H E
    明峰 010 010 210  5 8 5
    池田 100 000 000  1 8 5

    ■中野(4)、吉塚(2)、西口(1)、常行(1)、原(0.2)、臼杵(0.1)-中山
    ■盗塁:乾

    ※これはA戦にも言えることであるが、各打者ともファーストストライクを積極的に狙っていくことが重要であ
     る。A戦はヒット8本中3本が初球、2本が2球目を打っている。B戦では、8本中5本が3球目までに
     出ている。しかし、チャンスになると硬くなるのか、カウントを取りにくる甘めの球を見逃す傾向が強いよ
     うに思う。
    ※バッテリーのレベルが高くなるほど、ベース上の甘いところにストライクを投げてくることは1打席に1球ある
     かないかであると思って打っていくことが必要である。
    ※今日はじめて1年生が試合に出場した。最終回二死から臼杵(うすき)が登板し、2四球を与えたが何
     とか無失点で切り抜けた。

  • 60期(3年生)全員の紹介をします!(池高野球部)

    2007/6/7 22:20:00
    池高野球部


    夏の大会まであと1ヶ月。高校野球生活の有終の美を飾るべくがんばっている3年生全員の写真とコメントをAlbumコーナーに掲載しました。

    【見方】
    ログイン後、左側の「Albums」をクリックし→「カテゴリー選択」をクリック→「平成19年度メンバー」をクリックすると、全員分が見れます。

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  • 6/2、3オープン戦結果(練習試合)

    2007/6/4 1:28:44
    練習試合

    ●6/2(土)
    金沢が逆転の三塁打(A戦)

    B戦は、ディフェンスに課題

    【第1試合】            R  H  E
    羽曳野 011 000 000  2  4  2
    池  田 010 000 32X  6 11 1

    ■中野(7)、吉山(2)-木下
    ■三塁打:金沢
    二塁打:三崎、原
    盗  塁:天宅、上原

    ・中野は立ち上がりから制球に苦しむ(四死球5)も、センター天宅のホームへの好返球や相手のバントミスなどに助けられて何とか2失点で味方の反撃を待つ。
    ・要所でフォークボールを決めてくる相手エースを攻めあぐんでいたが、7回二死走者なしから、3番中山、4番木下が連打でつなぎ、続く金沢が初球を右中間に会心の三塁打を放ち逆転した。終盤のしびれる場面で、よく初球を振り切ったものである。夏の大会でこんなシーンを見せられたら、きっと半泣きになってしまう。
    ・8回には中山のこの日4本目となるヒット等で2点を加え、試合を決めた。

    【第2試合】           R H E
    池  田 300 010 101  6 11 6
    奈良工 010 012 31X  8 8 2

    ■吉塚(4)、西口(2)、常行(1)、原(1)-中山
    ■三塁打:岩本
    二塁打:田中太
    盗  塁:田中太


    ●6/3(日)

    【第1試合】
    池  田 010 010 000  2
    伊丹西 000 000 011  2
    ■吉山(9)-木下
    ■三塁打;金沢
    ・吉山、被安打1ながら四死球が6個とやや不安定。
    ・原の適時打と上原の犠飛のみ。
    ・金沢が連日の三塁打。
         吉山9回125球H1B6K5
         2回2死3塁から原左前タイムリー 5回1死1・3塁から上原左犠飛
         〔三〕金沢

    【第2試合】
    伊丹西 000 001 001  2
    池  田 104 010 00X  6
    ■中野(3)、吉塚(3)、西口(2)、常行(0)、原(1)-中山
    ■三塁打:岩本

    ・岩本(2年)も連日の三塁打。

  • 5/27オープン戦結果(池高野球部)

    2007/5/28 12:42:51
    池高野球部

    中間試験明けの5/27は、大リーグ・カージナルス田口選手の母校「西宮北高校」と千葉ロッテの成本投手の母校「西宮東高校」との変則ダブルヘッダーが、西宮東高校グランドでおこなわれ、1勝1敗でした。
    浜風にのって甲子園球場の声援が聞こえていました。

    【第1試合】            R  H E
    池  田 002 620 110  12 16 4
    西宮北 000 000 000   0  2 3

    ●吉山(5)、中野(4)-木下
    ●本塁打:中山(4回2ラン)
    三塁打:金沢、原
    二塁打:真島2
    盗 塁:上原3、天宅
    ★相手がBチームだったということもあるが、投打とも力のあるところを見せてくれた。ただ3回にエラーが3つも続けて出た点は課題である。打線のほうは調子を落としている者も数人いるが、長打あり、二死からのタイムリーありで概ね好調を維持している。投手は2人で被安打2、与四死球2と安定しており、あとは故障に気をつけてもらいたい。

    【第2試合】            R H E
    池  田 001 000 000  1 6 3
    西宮東 021 000 01X  4 5 1

    ●吉塚(6)、常行(1.2)、西口(0.1)
    ●盗塁:横山、乾2、
    ★3番に座った乾が、3打数3安打1四球で出塁率10割の活躍を見せるも、4番以下が計14三振(総計16三振)を奪われ、つながりがなく、相手ミスによる1得点だけにとどまった。
    相手はAチームだったが、カーブを多投する相手エースを最後まで崩すことができなかった。

  • オープン戦結果(5/12)(練習試合)

    2007/5/13 19:50:36
    練習試合

    A戦は新打線が奏功し、19安打の猛攻
     
    B戦は守備に課題を残す

    【第1試合】
    池田           R  H E
     013 012 124 14 19 0
     000 000 000  0  5 2
    西野田工

    ★吉山(8)、中野(1)-木下
    ★本塁打:真島(3回ソロ)、木下(3回2ラン)
     三塁打:吉山、乾、上原
     二塁打:中山、上原
     盗 塁:金沢2、上原2、木下、吉山
    ★上原が6打数5安打の大爆発。

    【第2試合】
    西野田工        R  H E
     001 004 012  8  6 0
     000 202 000  4 10 6
    池田

    ★中野(2)、吉塚(3)、西口(1)、常行(2)、原(1)-中山、泉
    ★三塁打:田中太
     二塁打:加藤、吉塚、有澤
     盗 塁:乾

  • 池高、惜敗!春季大会3回戦(高校野球)

    2007/4/29 23:19:37
    高校野球

    池高打線振るわず、大冠高に惜敗。

    春季大会3回戦大冠高戦は、残念ながら3-2で敗れ、秋に続き春も2勝で終わってしまいました。ご声援ありがとうございました。夏に向けてあと2ヶ月、気持ちを切り替えて臨みたいと思います。
    次は、5/6(日)に金光大阪高、京都両洋高とのオープン戦がおこなわれます。

                    R H E
    池田 200 000 000 2 4 1
    大冠 100 100 10X 3 5 2

    ■吉山(8)-木下
    ■     打 安 点
    1⑧天宅 3 0 0
    2⑨上原 3 1 0
    3⑥真島 4 2 1
    4①吉山 3 0 0
    5⑤金沢 3 0 1
    6⑦原   4 0 0
     走横山 0 0 0
    7②木下 4 1 0
    8③加藤 3 0 0
    9④三崎 3 0 0

    ★同点で迎えた7回裏、一死一、三塁から代打の左打者にしぶとく一二塁間を破られて逆転を許し、そのまま逃げ切られた。池高は9回、二死二塁まで攻めたが、7番木下が左翼頭上への大飛球を放つも、相手左翼手の背走しながらのファインプレーで得点ができず、無念の敗退となった。

    ★実力的に差は感じなかったが、コースを丹念についてくる相手エースを最後まで捉えることができなかったのが、一番の敗因ではないだろうか。力のあるチームと対戦するときは、たとえ吉山といえどもある程度の失点はしかたない。それを前提とした攻撃力がないと、なかなか上位へ勝ち進むことは難しいといえる。

    ★初回こそ上原の三塁打の後、真島の中前タイムリー、金沢の犠飛で2点を奪取したが、2回以降は三塁を踏むことができず、得点圏に走者を進めてもあと1本を出すことができなかった。

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